彼女はすごく胸が大きい女の子で、スタイル抜群だったので、私はすごく気に入っていました。
そして、すごくドMな女の子。
して欲しいことを自分から言ってくれて、恥ずかしいことも沢山言ってくれるので、すごくエロくて可愛い女の子でした。
そして、今回もすごくエロい発言を沢山して、興奮させてくれました。
反応もエロくて、AVを見ているような感覚。
しかも、私がした指示に従ってエロい反応をしてくれるので、私の専属AV女優のように思いました。
普段の声は、低めな感じなのですが、喘いでいるときの声はすごく高くて可愛い声でした。
イキやすいのか、私の指示だしで3回ほどイッたようです。
沢山苛めてあげて、すごく満足した彼女。
満足しすぎてしばらく気を失っていました。
前回彼女とエロイプをした時も、すごくエロい反応をしてくれて、私も興奮して2回ほど抜きましたが、今回も実は彼女のエロいしぐさや声を聞いて、2回抜きました。
エロイプでこれだけ興奮するのだろうからさぞ本当にセックスをしたら気持ちいいんだろうなと思ってしまいました。
いつか彼女とセックスしてみたいです。

テレセとは実際に会うべきではない

オナ電をした女性の喘ぎ声が凄く色っぽくて、気持ちいいセックスが出来たとしましょう。
そのためリアルでセックスをすればもっと気持ちよくなれるのでは?
そんな期待をしてしまうかもしれません。
ですがオナ電とは実際に会うべきではありません。
そもそも会わない事を前提としてオナ電をしているわけです。
そこでなら人目を気にせずに、淫乱に振る舞う事が出来てもそれは実際のセックスでも淫乱という意味ではありません。
また声が可愛くて若々しいからと言って若くて可愛い女性とも限りませんよね。
あなたがオナ電で気持ちがいいセックスが出来たのは、いろいろと妄想をしているからです。
実際に会ってしまうと妄想が全て壊れてしまいます。
そんな中でオナ電よりも、気持ちがいいセックスが出来るという保証はどこにもありません。
それならオナ電として継続的な関係を続ける方がよほど良好な関係を築く事が出来るでしょう。
それに女性の方もオナ電でなら気軽に相手をしても、実際にも見知らぬ相手とセックスをしてもOKとは限りません。
実際にセックスをしたいのであれば、最初からセフレを作ればいい話であって、あえてオナ電からセフレになるメリットはないはずです。

オナ電が向いていない人

セックスは上手い下手があるにしろ、誰でもする事が出来ます。
それはセックスが本能的な行動だから、頭で考える前に身体が動いてくれるからです。
対してオナ電は本能的な行動ではありません。
そのため、誰にでも出来るわけではなく、向いていない人も存在しています。
ではどういう人が向いていないのかというと、まず無口な人です。
オナ電ではとにかく言葉を発しなければ、セックスが展開しません。
自分の身体が今どんな状況なのか、どんなエッチな事をしているのか、言葉を使って相手に伝える必要があります。
その言葉を使う事が苦手であれば、沈黙ばかりが多くなって気持ちよくなるどころか気まずくなってしまいますよね。
なので何を話したらいいのか全然分からない。
普段から口数が少ないという人はいきなりオナ電をするのは難易度が高いと言えます。
それから妄想力がない人もオナ電には向いていない人です。
オナ電とは実際に触れ合える訳ではなく、その場にセックスをする相手がいる訳ではありません。
相手がいると妄想して、触れ合えていると妄想するわけです。
その妄想が出来なのであれば、結局自分一人でオナニーをしている状況ですから、オナ電とは呼べないものになってしまうでしょう。